スポンサーサイト 
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
よし 
 
もっとけじめをつけて大喜利しようと今日決意しました

決意??

面白いこと言いたい、それで皆を笑わせたいと思っていたことを思い出しました!!

忘れていました・・・!


でも今日はやりません。

今日は他にやりたいことがあるので。
スポンサーサイト
メモ 
 
[化学処理する]
●重曹で煮て一晩おく(アルカリで汚れを溶かし、
 また汚れの油脂成分と鹸化反応して表面張力を低下させコゲを浮かす)


●酢で煮て一晩おく(酸で汚れと金属表面を溶かす)


●クエン酸で煮て一晩おく(酸で不純物・金属表面を溶かす。酢酸よりも弱い酸。)


●日光に晒す(紫外線による汚れの光分解)


●鉄の焼き切り(汚れを炭化させ、金属の膨張で剥離させ油で浮かせる。
 油を捨て、鉄が熱いうちに水流でごしごし洗う。
 その後、錆止めとして油膜を形成させるためにクズ野菜を油で炒める。)


●重曹+(粉石けん/洗濯用洗剤)でスポンジ磨きする(+ソフトな研磨効果)
 テフロンのようなプラスチックを磨くには最適。

※粉石けん/洗濯用洗剤で煮るのは、重曹で煮るのと原理は同じで強さが違う。
 (重曹(炭酸水素ナトリウム)溶液は煮ると→セスキ炭酸ソーダ→炭酸ソーダと、
 徐々に強いアルカリになる。これらは洗剤の原料で単体でも売っている。)


※雪平鍋などのアルミ鍋に重曹を使うと黒ずむ。

  黒ずみを溶かすには酢かクエン酸で煮る。




[研磨する]
●卵の殻で磨く(研磨剤。こげが落ちる。)

力技で研磨する場合、最初は粒子が粗い研磨剤を用いて、
徐々にキメの細かい研磨剤を使いる。
磨きが荒いままでは傷がつき、そこからまたこげの原因となる。


●スチールウール→クレンザー→激落ち君
ここまでは、たいていの鍋に傷をつくる。


●→ステンレス用研磨剤/ピカール/コンパウンド
程度の細かさになれば、ようやく傷が目立たなくなる。

※電動工具にワイヤーカップなどを装着して磨くのもいい



リンコ of LOVE 
 
~前回までのあらすじ~
高校を卒業して早二ヶ月・・
大学生となったリンコの脳裏をかすめる一人の男の子。
文藝同好会で出会ったその人は人生上でダントツのcool faceを持ち、黒い真ん中分けの肩まであるサラサラストレートヘアー
性格は物凄く暗くて自意識過剰、ナルシスト
それでいてどことなく優しさも持ち合わせている
有名人でいうとウォンビン(韓流ドラマ見たことないけどなんか四天王)によく似た
とにかく綺麗な男の子・・・名はS君といった
だがリンコは東日本きってのshy girl 勿論気持ちは伝えていなかった
それでもS君を忘れられないリンコは勇気を振り絞った末
本人からS君のメールアドレスを聞き出すことに成功した


これはプディング爆神さんのブログの非公開コメントでこっそり連載していたドキュメンタリー前回までのあらすじです
連続長編 プディング of LOVE のパクリです



~前回までのあらすじ~
せっかく文化祭なのに美術室の窓辺でひとり新潮文庫を読む彼の姿を見つけたというのに怖気づくリンコ
そんな彼女に優しく微笑みかけたのは他でもない、モアイ像のかぶりものだった
    「これさえ被れば急に話しかけても恥ずかしくない」
しかしそんな勇気もモアイ像の黄色いセロハン(目の部分)越しに本人と向き合ったとたん打ち壊される
    「こんなもの被ってる方が恥ずかしい」
リンコは初心に帰り素顔のままで、ミスタードーナツの差し入れをもって切り出した
「S君!高校生の頃はどうしても言えなかったけどずっとS君のことかっこいいと思ってたの!
S君の書く小説が好き!!
どんなこと考えてるのかもっと知りたいってずっと思ってたの。このドーナツあげるから・・・!」
念願のS君との接触を実現したのだった!
幾度かのメール交換を経て、いざ文通へ・・・・


ちなみにS君はひとつ年下です
私の学年が卒業したあとの文藝同好会の唯一の正規会員(掛け持ちの会員しか他には居なかったのです)で、会長さんでした

モアイ像のかぶりものはちょうど通りかかった後輩の女の子たちが被り合ってキャッキャ言ってたので「これだ!!」と思い貸してもらいました
文化祭だからそういうこともあります
ミスタードーナツも、ちょうどミスタードーナツを歩き売りする後輩の男の子が通りかかったので「これだ!!」と思って買いました
これさえあれば勇気出せる!と思ったのです

高校時代は今とは違い本当にシャイでした
当時のことを人に話しても信じてもらえないことの方が多いのですが・・・

ちなみに、S君が文化祭で読んでいた本はモームの人間の絆だったそうです



~前回までのあらすじ~
高校時代からの遠かった回り道
リンコはとうとうSとの再会を果たす
変わらない外見の美しさとは裏腹に、Sの暗さとナルシストっぷりは想像を遥かに凌駕していた
この好機をなんとかモノにせんと息巻くリンコ
ミリオン突破の心拍数を携えて、迎えるは・・電話!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。